必要に応じて理学療法士がサポート
一人一人の状態に合わせた訓練メニュー
初回ご利用時に、理学療法士による評価を行い、訓練メニューを立案します

ストレッチなどの柔軟訓練
はじめはストレッチなどの柔軟訓練からスタート
写真はレッドコードという器具を使って、
柔軟訓練をしているところです


その方に合わせたストレッチ
ストレッチの方法も一律ではなく、その方に合わせたストレッチをおこなっています
写真は脳梗塞後の方の足関節の柔軟性を高める訓練をしています


必要に応じて理学療法士が個別で対応
必要に応じて理学療法士が個別で対応します
その日のご利用者様の体調や意欲もよく確認しながら行います


理学療法士が徹底的に訓練
現状では困難な動作も理学療法士が徹底的に訓練します
当施設では、ご利用者様もみなさん真剣に一生懸命取り組んでいます


重症の方でもしっかりとリハビリ
重症の方でもしっかりと動作練習をおこないます
写真は、理学療法士が介助を行い、立ち上がりの訓練を行っている様子です


全て個別で対応
集団体操は一切行わず、全て個別で対応します
そのため、訓練をしながらご利用者様から直接ご家庭での様子などをお聞きすることができます
訓練の成果がご家庭での様子に現れると、とても嬉しく思います


歩行訓練も積極的に
歩行訓練も積極的におこないます
写真は多脚型杖を使って、実際に歩く訓練です

このように「専門家の評価」→「個別訓練」→「ご自宅で生活して新たな課題の評価」→「個別訓練」とサイクルを回して、歩行改善していきます



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